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2022年3月|ニュース速報

どうも、まとめ先生です!

こちらは、2022年3月のニュース速報になります。

▼最新のニュース速報はこちらをご確認ください。

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2022年3月|ニュース速報

3月29日

Web3.0のウォレット MetaMaskがApple Payに対応へ

NFTなどが保存できる主要暗号資産ウォレット『 MetaMask(メタマスク)』が、モバイル版アプリMetaMask Mobile v4.3.1をリリース。

iOS版アプリでは、Apple Payを使ってを購入することが可能に。

Apple Pay対応のVISA及びマスターカードのデビットカードとクレジットカードが利用可能。

運動系NFTゲーム『STEPN』がBNB決済対応へ

運動することで暗号資産を稼ぐ(Move to Earn)の分散型アプリSTEPNが、アプリ内で暗号資産のBNBに対応する予定を発表。

3月24日

タイの金融当局が暗号資産でのサービスや商品などの決済を実質禁止へ

タイの証券取引委員会が、暗号資産を利用した商品やサービスの決済手段を実質的に禁止する通知を発表。

暗号資産取引に関しては今後も承認するとしている。

ビットフライヤーにXYMが上場へ

暗号資産取引所bitFlyerが、3月24日から『シンボル(XYM)』の付与と販売所でXYMの取り扱い開始することを発表している。

※上場するタイミングは下落する可能性がある(事実売り)ので、ご注意を。


>>オススメ取引所ランキングはこちら

FTXが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • Frax Share(FXS)
  • Sperax(SPA)

現在、FTXは日本人の口座開設ができないので、Bybitの口座開設がオススメです。

>>Bybitの口座開設はこちら

>>オススメ取引所ランキングはこちら

LINEがNFTをマーケットプレイスをローンチ

大手企業のLINEは独自チェーンのLine Blockchain上にNFTの独自マーケットプレイスを4月13日にローンチすることを発表した。

国内のコンテンツ産業などと提携し、同社の暗号資産取引所BitMAXとの連携も進めている。


▼短期間で50体以上売れているオススメNFTクリエイターの作品はこちら

※EXILEの関口メンディー氏が保有していたクリプトヤンキーを0.1ETHでリスト(出品)して頂き翌日には即売れするという二次流通も発生しました。

>>OpenSeaで見てみる

>>クリプトヤンキーTwitter

3月23日

米コインベースが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • MINA
  • CRPT

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月22日

バイナンスが新規銘柄の上場を発表

大手暗号資産取引所バイナンスが、以下DeFi銘柄の新規上場を発表した。

  • Biswap(BSW)

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月17日

暗号資産に関する米大統領令、3つの優先事項を補佐官が説明

ネルソン大統領副補佐官は、大統領令により米国がデジタル資産に取り組んでいく上で、重要な分野として次の3つ発表した。

  1. 金融システムの公平性と、金融包摂の推進
  2. 不正な金融行為の抑制
  3. デジタル資産が気候におよぼす影響の理解

▼大統領令一覧

ゼレンスキー大統領が暗号資産合法化法案に署名

ウクライナのゼレンスキー大統領が、暗号資産取引を合法とする法案に署名。

同国において暗号資産の取引が正式に合法となった。

3月14日

ビットバンクがBOBAを上場へ

暗号通貨取引所ビットバンク が、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • ボバネットワーク(BOBA)

取引ペアは以下の2つ。

  • BOBA / JPY
  • BOBA / BTC


>>オススメ取引所ランキングはこちら

エルサルバドルの『ビットコイン債券』近日発行へ

エルサルバドルの財務大臣Alejandro Zelaya氏が、暗号資産ビットコイン(BTC)建の債券を今週にもリリースする準備ができたと発表。

【ビットコイン債権とは】

年率6.5%の10年債で5年間のロックアップ期間があり、BTCが価格が上昇すれば利益の50%が債権の購入者に還元される仕組み。

3月8日

今週中にも暗号資産に関する大統領令が発令

米バイデン政権が暗号資産に関する大統領令(行政命令)を今週中に発令する模様だ。

前後は乱高下にご注意を。

3月7日

Fantom(FTM)関連の開発者Andre氏が全てのプロジェクトを離脱し暴落

Andre Cronje(アンドレ・クロニエ)氏は全てのDeFiと暗号資産での開発から離脱するとしており、2022年4月3日から、25ものブロックチェーン上のアプリとサービスを終了する模様。

この影響を受け、FTMやYFIが暴落した。

▼彼と関係のある主なプロジェクトはこちら

  • Fantom(FTM)
  • Yearn Finance(YFI)
  • Keep3r(KP3R)
  • Curve Finance(CRV)
  • Solidly(SOLID)

この3銘柄は、Bybit(バイビット)で取り扱いしているため、売るタイミングがあればショートするのもありかもしれませんね。

下落時にも利益を出せる大人気な暗号資産取引所 Bybit(バイビット) を開設してチャンスを待ちましょう!

3月4日

スイスの都市ルガーノ市が、BTCやUSDTなどを法定通貨へ

スイスの都市ルガーノ市はビットコイン(BTC)、テザー(USDT)、LVGA(スイスフラン連動のステーブルコイン)の3銘柄を事実上の法定通貨にすることがわかった。

3月3日

コスプレトークン(COT)が国内初上場へ

暗号通貨取引所サクラエクスチェンジが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • コスプレトークン(COT)

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月29日

Web3.0のウォレット MetaMaskがApple Payに対応へ

NFTなどが保存できる主要暗号資産ウォレット『 MetaMask(メタマスク)』が、モバイル版アプリMetaMask Mobile v4.3.1をリリース。

iOS版アプリでは、Apple Payを使ってを購入することが可能に。

Apple Pay対応のVISA及びマスターカードのデビットカードとクレジットカードが利用可能。

運動系NFTゲーム『STEPN』がBNB決済対応へ

運動することで暗号資産を稼ぐ(Move to Earn)の分散型アプリSTEPNが、アプリ内で暗号資産のBNBに対応する予定を発表。

3月24日

タイの金融当局が暗号資産でのサービスや商品などの決済を実質禁止へ

タイの証券取引委員会が、暗号資産を利用した商品やサービスの決済手段を実質的に禁止する通知を発表。

暗号資産取引に関しては今後も承認するとしている。

ビットフライヤーにXYMが上場へ

暗号資産取引所bitFlyerが、3月24日から『シンボル(XYM)』の付与と販売所でXYMの取り扱い開始することを発表している。

※上場するタイミングは下落する可能性がある(事実売り)ので、ご注意を。


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FTXが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • Frax Share(FXS)
  • Sperax(SPA)

現在、FTXは日本人の口座開設ができないので、Bybitの口座開設がオススメです。

>>Bybitの口座開設はこちら

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LINEがNFTをマーケットプレイスをローンチ

大手企業のLINEは独自チェーンのLine Blockchain上にNFTの独自マーケットプレイスを4月13日にローンチすることを発表した。

国内のコンテンツ産業などと提携し、同社の暗号資産取引所BitMAXとの連携も進めている。


▼短期間で50体以上売れているオススメNFTクリエイターの作品はこちら

※EXILEの関口メンディー氏が保有していたクリプトヤンキーを0.1ETHでリスト(出品)して頂き翌日には即売れするという二次流通も発生しました。

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3月23日

米コインベースが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • MINA
  • CRPT

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3月22日

バイナンスが新規銘柄の上場を発表

大手暗号資産取引所バイナンスが、以下DeFi銘柄の新規上場を発表した。

  • Biswap(BSW)

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3月17日

暗号資産に関する米大統領令、3つの優先事項を補佐官が説明

ネルソン大統領副補佐官は、大統領令により米国がデジタル資産に取り組んでいく上で、重要な分野として次の3つ発表した。

  1. 金融システムの公平性と、金融包摂の推進
  2. 不正な金融行為の抑制
  3. デジタル資産が気候におよぼす影響の理解

▼大統領令一覧

ゼレンスキー大統領が暗号資産合法化法案に署名

ウクライナのゼレンスキー大統領が、暗号資産取引を合法とする法案に署名。

同国において暗号資産の取引が正式に合法となった。

3月14日

ビットバンクがBOBAを上場へ

暗号通貨取引所ビットバンク が、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • ボバネットワーク(BOBA)

取引ペアは以下の2つ。

  • BOBA / JPY
  • BOBA / BTC


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エルサルバドルの『ビットコイン債券』近日発行へ

エルサルバドルの財務大臣Alejandro Zelaya氏が、暗号資産ビットコイン(BTC)建の債券を今週にもリリースする準備ができたと発表。

【ビットコイン債権とは】

年率6.5%の10年債で5年間のロックアップ期間があり、BTCが価格が上昇すれば利益の50%が債権の購入者に還元される仕組み。

3月8日

今週中にも暗号資産に関する大統領令が発令

米バイデン政権が暗号資産に関する大統領令(行政命令)を今週中に発令する模様だ。

前後は乱高下にご注意を。

3月7日

Fantom(FTM)関連の開発者Andre氏が全てのプロジェクトを離脱し暴落

Andre Cronje(アンドレ・クロニエ)氏は全てのDeFiと暗号資産での開発から離脱するとしており、2022年4月3日から、25ものブロックチェーン上のアプリとサービスを終了する模様。

この影響を受け、FTMやYFIが暴落した。

▼彼と関係のある主なプロジェクトはこちら

  • Fantom(FTM)
  • Yearn Finance(YFI)
  • Keep3r(KP3R)
  • Curve Finance(CRV)
  • Solidly(SOLID)

この3銘柄は、Bybit(バイビット)で取り扱いしているため、売るタイミングがあればショートするのもありかもしれませんね。

下落時にも利益を出せる大人気な暗号資産取引所 Bybit(バイビット) を開設してチャンスを待ちましょう!

3月4日

スイスの都市ルガーノ市が、BTCやUSDTなどを法定通貨へ

スイスの都市ルガーノ市はビットコイン(BTC)、テザー(USDT)、LVGA(スイスフラン連動のステーブルコイン)の3銘柄を事実上の法定通貨にすることがわかった。

3月3日

コスプレトークン(COT)が国内初上場へ

暗号通貨取引所サクラエクスチェンジが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • コスプレトークン(COT)

>>オススメ取引所ランキングはこちら

EUが、ロシアの暗号資産取引監視を強化へ

欧州連合(EU)の財務大臣会合は、経済制裁を逃れようとするロシアの動きを警戒し、暗号資産の利用に関する動向に関しを強化するなどの対策を講じる計画を明らかにした。

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