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【2021年】暗号資産(仮想通貨)ニュース速報[日々更新]

ニュース

どうも、まとめ先生です!

こちらの記事は、暗号資産(仮想通貨)に関係する、ニュース速報簡潔にまとめたものです。

速報があれば随時更新されます。

こちらのニュース速報が更新されますと、以下メディアにてお知らせいたします。

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11月|暗号資産 ニュース

11月26日

ビットバンクに『LINK』が上場へ

国内の暗号資産取引所ビットバンクにチェーンリンク( LINK )が12月3日に上場します。

11月25日

GMOコインに『MONA』が上場へ

国内の暗号資産取引所GMOコインにモナコイン(MONA)が12月1日に上場します。

インドで暗号資産禁止法案発表で価格が下落

インドで、国会の冬議会で26もの新規法案を導入することを発表直後に、主要な暗号資産の価格が暴落。

大手暗号資産取引所WazirXでは、パニック売りが発生。

みんなの銀行アプリが全員に1,000円を配布へ

話題の『みんなの銀行』アプリの運営元は、福岡銀行などの経営を手掛ける『東証一部 上場企業 ふくおかファイナンシャルグループ』の100%子会社である。

もらった1,000円はスマホにデポジットされる仕組みで、コンビニなどの買い物にも利用できるので、下記から詳細を確認しておきましょう。

11月24日

ビットポイントに『LINK』が上場へ

国内の暗号資産取引所ビットポイントにチェーンリンク(LINK)が11月30日に上場します。

現物取引の販売所形式にて取り扱いするとのこと。

11月22日

XYMが暴騰!理由はBybitに上場が確定したから

ビットコイン先物取引高世界2位の

暗号資産取引所Bybitに『XYM』が11月23日に上場します!

私もやり取りをしているBybitのSHUNさんと、与沢翼氏の対談で上場することが確定して、高騰しました。

私のLINE公式では、5日ほど前に発言していた上場予想が的中。

Bybit一択の時代がくるのも時間の問題ではないでしょうか。

これを期に、Bybitを開設してみてくださいね!

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11月18日

米SECがBlockFiを調査か

米SEC(証券取引委員会)が、暗号資産の貸借サービスプラットフォームのBlockFiが提供する利回り商品を調査しているとブルームバーグが報じた。

同社は証券に該当しないと主張している。

11月17日

マウントゴックスの再生計画が確定で弁済へ

2014年2月頃、経営破綻した暗号資産取引所マウントゴックスが債権者へ対して、補償を目的にした再生計画が確定したことを発表。

弁済の時期や金額についての詳細は債権者に追って連絡が入るとのこと。

FTXのアンバサダーに米大リーグ大谷翔平選手が就任

米メジャーリーグ『エンゼルス』の大谷翔平選手が、暗号資産(仮想通貨)取引所FTXのアンバサダーに就任した。

アンバサダーとしての報酬は、暗号資産とFTXの株式で受け取るとのこと。

11月16日

FTXが日本人ユーザーを一時利用制限へ

暗号資産取引所FTXにログインすると、日本からのアクセスを禁止するという文章が表示されるようになりました。

FTXはあなたの国では利用できません。

お客様がアメリカ合衆国、キューバ、クリミアとセヴァストポリ、イラン、シリア、北朝鮮、スーダンに所在し、設立され、または居住している場合、(ii)その他の制裁を受けている司法管轄区、または(iii)FTX暗号通貨デリバティブ取引所が提供するサービスが制限されている司法管轄区では、当社のサービス(FTX暗号通貨デリバティブ取引所のプラットフォームを含む)にアクセスしたり、使用したりすることは禁止されています。

23時時点では、ログインできることを確認しました(私が資産を置いていないため出金は未確認)。

しかし、このような文言がFTX側で一時的にでも表示されたということは、今後日本人ユーザーが締め出しされる可能性もあるため、日本人ユーザーに寛大な大手暗号資産取引所Bybit(バイビット)に資金を移しておくと良いかもしれません。


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マラソン社のマイニング施設にSECが召喚状で株価下落

SEC(米国証券取引委員会)が暗号資産マイニング企業マラソン・デジタル・ホールディングスに対し、連邦証券法違反の可能性の調査に関する召喚状を送付したことがわかった。

この報道の影響を受け、同社の株価は17%ほど下落し、その他の主要、マイニング企業の株価も5%前後の下落をみせた。

更にビットコインもこの影響を受けて、755万円から700万付近まで下落した。


当ブログ内のコンテンツ『クジラ警報』では、昨日から本日にかけて数千億円相当のBTCの資金移動が検知されている。

コインベースProに新規5銘柄が上場

上場する銘柄は以下になります。

  • ALCX
  • ENS
  • GALA
  • MUSD
  • POWR

取引は16日9時(PT時間)以降に開始するとのこと。

11月15日

VanEckのビットコイン先物ETFが16日から取引開始へ

10月下旬に承認を受けた、米資産管理企業のVanEck(ヴァンエック)社のビットコイン先物ETFが、16日の23時30分ごろから取引開始予定と発表した。

11月14日

ビットコインが大型アップグレード『Taproot』の実装に成功

本日の14時15分頃、ビットコイン(BTC)の大型アップグレードが4年ぶりに行われた。

11月12日

バイナンスが8つの新規ペアを追加

追加されたのは以下の通貨ペアになります。

  • ANKR / BUSD
  • DOT / ETH
  • KP3R / USDT
  • MANA / BRL
  • MATIC / ETH
  • SAND / ETH
  • SAND / TRY
  • STORJ / BUSD

取引開始は日本時間で本日の19時からとのこと。


米マイアミ市がBTCを市民に配布

米フロリダ州マイアミ市が、マイアミコインの収益を暗号資産BTC(ビットコイン)にして、市民に配当することを発表した。

XYMのハードフォーク『キプロス』が実装完了

ネムオフィシャルが、ネムの新チェーンXYM(シンボル)のハードフォークである『Cyprus(キプロス)』の実装が成功したことを発表した。

キプロスは12日1時25分ごろに実施。

11月10日

AppleのCEOティム・クック氏が暗号資産保有を公表

ティム・クック氏はオンラインインタビューにて暗号資産の保有を明らかにした。

『暗号資産をポートフォリオの一部として保有するのは合理的』とも述べている。

バイナンスがLTCのマイニングプールの提供を開始へ

BinanceはLitecoin(LTC)のマイニングプールのサービスを開始することを発表。

同時にDogecoin(DOGE)もマイニングする方式も採用可能になり、その場合DOGEも受け取れるとのこと。

11月9日

BybitにENSが上場

本日Bybit(バイビット)にENSが上場しました。

  • ENS

最近、新規上場のペースが上がっているので、本当にバイナンスみたいになってしまうのでは?

FTXのように日本人の新規登録ができなくなる可能性も0ではないので、お早めに開設しておきましょう。


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マスターカードがアジアの暗号資産関連企業と提携へ

クレジットカード決済大手のMasterCardはアジア太平洋地域での暗号資産決済ができるカードの提供に向けて、香港の取引所『Amber Group』、オーストラリアの取引所『CoinJar』、サイアム商業銀行傘下『Bitkub』と提携したことを発表。

マスターカード加盟店で暗号資産決済カードを利用しても一般的なカード同様に決済が可能になるという。

11月4日

米議員がSECに現物のビットコインETFを承認するよう要請

米下院議員トム・エマー議員とダレン・ソト議員の2名が、SEC宛に現物市場に焦点を当てたビットコインETFを承認するように要請する書簡を公開。

両議員は『先物のETFだけ承認して、現物のETFをまだ承認していないのは、SECがこれまでビットコインETFを承認してこなかった理由と矛盾している』と指摘した。

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11月3日

オーストラリア最大手銀行が暗号資産の取引サービスを計画か

オーストラリア最大手銀行の一つであるコモンウェルス銀行が、Geminiと暗号資産分析のChainalysisと提携し、暗号資産の売買や保管ができるプラットフォームを提携する予定と発表。

11月2日

Crypto.comがSHIB/DOGEの取引ペアを追加

暗号資産取引所Crypto.comが、SHIB/DOGEの新規取引ペアを追加。

同日Binanceでも同じ取引ペアが取引可能になっている。

11月1日

ネム&シンボルが新章突入へ

主要開発者である、コアデベロッパーHatchet氏によると、『今週はネム及びシンボル史上、特別な1週間になる!眠れるドラゴンが目を覚まし、フェニックスが降臨する』と示唆。

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10月|暗号資産 ニュース

10月28日

エルサルバドルがビットコインを買い増しを発表

エルサルバドル政府は、ビットコインを買い増したことをTwitterにて発表。

購入枚数は、420BTC(約27億円相当)

一度に購入する量は過去最多となり、合計保有量は1,120BTCとなった。

コインベースProに新規4銘柄が上場します

上場する銘柄は以下になります。

  • KRL
  • LCX
  • SUKU
  • TRAC

日本時間で29日午前1時から取引が開始するとのこと。

SHIBが時価総額でDOGEを一時上回る

SHIB(SHIBAINU)元祖犬系トークンであるDOGEを上回った。

出典:コインマーケットキャップ(現在はDOGEが上に)

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10月27日

韓国教員信用組合は、ビットコインへの投資計画を否定

韓国経済新聞の『韓国教員信用組合はビットコインETFへの投資を計画している』という報道内容に対して『検討していない』と否定した。

10月26日

ビットポイントに新規2銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下になります。

  • JMY(ジャスミー)
  • DOT(ポルカドット)

ジャスミーは日本では初の上場になった。

FTXはに続きバイナンスもBOBAのエアドロップに対応へ

OMGの保有者は 11月12日にスナップショットされ、その後『BOBA』が配布されます。

BOBAを受け取る手順はバイナンスを口座開設+KYCします。

OMGの現物を保有するだけで1:1でBOBAが受け取れます。

10月25日

イーロン・マスク氏がSHIBを『持ってない』と発言。

25日3時ごろ、Shiba Inu公式が『イーロン・マスク氏はどのぐらいSHIBを持っているの?』との問いかけに対して、『None(ない)』と答えた。

コインマーケットキャップがハッキング!メアド流出か!?

暗号資産の価格追跡サービスのコインマーケットキャップがハッキングされて、311万7548人ものユーザーのメールアドレスが流出したことが報じられました。

更に、ハッキングで流出したメアドが様々な場所で売買されていることも判明している。

10月22日

Coinbaseに『ASM』を新規上場へ

本日、 Coinbase に新規上場した『ASM』は、リワードポイントを管理するプラットフォームAssembleのトークンである。

10月20日

ProsharesのビットコインETF、既に10億ドル近くの取引がおこなわれる

大口の注文は少なく、取引のほとんどがリテール(個人への小口取引)が中心とみられる。

ビットコインの時価総額が過去最高に

本日、ビットコインの時価総額が1兆2100億ドルを超えて過去最高値を更新しました。

これはETFを承認などの好材料が要因と思われる。

Chainalysisがビットコインを購入する計画を発表

ブロックチェーン分析企業のChainalysisが、企業の資産としてビットコインを購入する方針であると発表した。

米初ビットコインETF、開始20分で300億円以上の取引がおこなわれる

ProsharesのビットコインETF取引が19日から開始されましたが、初日の取引高としてトップ15に入る2.8億ドル(約310億円)の取引が行われた。

10月18日

Bybitの『BIT』がFTXに上場へ

BybitのBITがFTXに上場しました!

日本人ユーザーのFTX新規開設はできないので、Bybitから取引を行ってください。


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ビットコインマイニングの予熱が暖房に再利用

カナダのビットコインマイニング企業MintGreenが、エネルギー会社Lonsdale Energy Corporation(LEC)との提携を発表。

デジタルボイラーと呼ばれるこの技術によって、ビットコインマイニング時に使用する電力の約96%以上が熱エネルギーに変換され、地域の暖房や産業などに再利用することができるという。

10月16日

SECが遂にビットコイン先物ETFを承認へ

SEC(米証券取引委員会)がProSharesのビットコイン先物ETFを遂に承認しました。

米国初のビットコインETFになった。

同ETFは今月18日に正式リリースされるとのことです。

このニュースを受けて、ビットコインは700万円台に突入した。

10月15日

バイナンスが7つの新規ペアを追加

追加されたのは以下の通貨ペアになります。

  • AVAX / AUD
  • AVAX / BRL
  • AXS / ETH
  • FTM / ETH
  • LUNA / AUD
  • SOL / ETH
  • TROY / BUSD

取引開始は日本時間で本日の19時からとのこと。


SEC、ビットコイン先物ETFを承認する準備か

ブルームバーグによると、情報筋の見解で『米SECがビットコイン先物ETFを承認する可能性がある』と報じた。

もしかすると、来週あたりに承認され取引が開始する可能性もあるという。

10月14日

Polkadot、本格運用開始

異なるブロックチェーン相互運用を目指しているポルカドットが本格運用準備が整ったことを発表した。

この情報によりDOTも上昇した。

SFP急上昇!理由は中国ユーザーか

暗号資産を規制されている中国人ユーザーが、バイナンス公式サイトを使わずして、Safepal WalletからKYCなしで利用できるとなり、中国での検索数上昇。

これにともないSFPも上昇した。

10月13日

日本で初!クラーケンジャパン、暗号資産の取引ペアにUSDとEUR追加

クラーケンジャパンでは、以下の銘柄ペアで取引可能になった。

  • BTC / USD・EUR
  • ETH / USD・EUR
  • XRP / USD・EUR
  • LTC / USD・EUR
  • BCH / USD・EUR

更に、以下の法定通貨同士の交換も可能になった。

  • JPY / USD
  • JPY / EUR
  • USD / EUR

10月12日

米パンテラCEOがビットコインETF承認された場合の事実売りに警鐘

米大手暗号資産投資企業パンテラのCEOであるDan Morehead氏がビットコインETFが承認された場合の事実売りに警戒するように呼びかけた。

暗号資産取引所バックトが発行するデビットカードがGooglePayに対応

バックとが発行したデビットカードを利用することで、保有する暗号資産をGoogle Pay経由で法定通貨決済をすることが可能になった。

スイスのシンクタンクが中央銀行にビットコインの保有を提案

スイスの非営利のシンクタンク『2B4CH』が中央銀行であるスイス国立銀行が準備金の一部をビットコイン(BTC)で保有できるように推進する取り組みを実施。

10月11日

Bitmainが中国本土でのマイニング機器販売停止を発表

大手マイニング機器メーカーのBitmainが、中国の規制に従い、中国本土に対するマイニング機器の発送を本日11日より停止したことを発表した。

なお、海外への販売は行われるとのことだ。

中国のマクドナルドが31週記念として188個のNFTを配布へ

中国市場のマクドナルドが、31週記念として188個の『ビッグマックルービックキューブ』というブランド名の作品を従業員と消費者に配布すると発表した。

10月8日

韓国が2022年から暗号資産取引に対する課税を実施

The Korea Timesによると、韓国の洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官が、暗号資産取引に対して課税制度を2022年から施工する予定と表明したことがわかった。

韓国人投資家が、税金を逃れるため一度年内に手仕舞いする可能性も考えられますね。

米SEC委員長が3つの暗号資産関連のETFを承認へ

SEC(米証券取引委員会)が3つの暗号資産ETFを承認したことがわかった。

承認したETFは以下の3点です

  • Invesco Alerian Galaxy Crypto Economy ETF
  • Invesco Alerian Galaxy Blockchain Users and Decentralized Commerce ETF
  • Volt Bitcoin Revolution ETF

テザー社が準備金を投資に使っているとの報道を否定へ

ステーブルコインの王様USDTを発行するテザー社はブルームバーグによって報道された『Tetherは自らの準備金を投資に使用している。その場合、もし投資が失敗すれば1USDTは1ドル以下になる』に対して、『憶測と誤報 に基づいて同社を貶めようとする疲弊した試み』だと反論した。

米コインベースが4銘柄を新規上場へ

大手暗号資産取引所コインベースProが以下の銘柄を新規上場させた。

  • FX
  • JASMY
  • TBTC
  • WCFG

GMOコインにXYM(シンボル)が上場へ

国内の暗号資産取引所GMOコインに『XYM』が10月20日に上場することがわかった。

XYMは、今月5日にbitbankにも上場しており、今月2度目の国内上場となった。

10月6日

米SEC委員長が『暗号資産を禁止する計画はない』と発言

SEC(米証券取引委員会)のゲンスラー委員長が議会の公聴会にて『SECが暗号資産を禁止することはない』と発言した。

10月5日

暗号資産取引所Upbitが、未認証ユーザーを出金停止へ

韓国の暗号資産取引所UpbitがAML(マネーロンダリング防止)要件に準拠し、10月13日以降に認証を完了していない顧客の出金を停止するとのことだ。

USDC関連企業Circleが、米SECの捜査を受ける

USDのステーブルコインであるUSDCを発行する関連企業Circleが、米SEC(証券取引委員会)の捜査を受けていることが判明。

IOST、日本ブロックチェーン協会に加盟へ

IOSTが日本ブロックチェーン協会(JBA)に加盟したことを発表した。

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9月|暗号資産 ニュース

9月30日

リップル社が280億円規模のNFTファンドを発表へ

リップル社がXRPレッジャーを利用するNFTプロジェクトへ投資するファンド『Creator Fund』を発表した。

イーロン・マスク氏が暗号資産を破壊することはできない!と発言

テスラCEOのイーロン・マスク氏が、米カリフォルニアで開催したコードカンファレンスにて『政府は暗号資産に対して何もしないべき』、『暗号資産を破壊することは不可能だが、政府がその進歩を遅らせることは可能だ』と発言した。

中国は暗号資産の非中央集権的な性質を好まないとも付け加えている。

米SECゲンスラー委員長がビットコイン先物ETFを支持

SEC(米国証券取引委員会)のゲイリー・ゲンスラー委員長が、先物契約に投資するビットコインETF(上場投資信託)への支持すると発言。

9月28日

BybitにBITが上場&キャンペーン中

本日19時ごろにBybit(バイビット)にBITが上場します。

  • BIT(BitDAO)
キャンペーン①

指定の金額を入金すると、ボーナスがもらえます!

キャンペーン②

Bybitにある残高に応じて、BITが無料でもらえます!

参加は本日17時59分まで

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バイナンス、シンガポールでもサービス提供を停止に

10月26日4時(UTC)以降に、シンガポール在住のユーザーはBinance.com」において、以下のサービスが利用不可になります。

  • 法定通貨入金
  • 暗号資産現物取引
  • 法定通貨で暗号資産の購入
  • Binance Liquid Swap

※現在、日本人は利用は可能。

世界2位のイーサリアムマイニングプール全ての業務を停止へ

イーサリアムのマイニングプールとして約20%を占める世界2位のSparkpoolは、中国の暗号資産禁止令により、中国国内と海外で全ての業務を停止を発表。

9月30日よりサービスの停止を行うとしている。

9月27日

SGBがBitrueに上場

XRPのスナップショットで無料で付与されたSGBが、取引所Bitrueに本日17時に上場した。

上場後の価格は一時約100円ほどに上昇。

外部ウォレット(Ledger Nano等)などでスナップショットをした方は付与されていますが、国内取引所でスナップショットをした方は、まだ付与されていませんので取引所の案内をお待ち下さい。

今後も外部ウォレットが有利になる展開は多いかと思いますので、LedgerNanoなどの安全なウォレットを正規販売店にて購入することをオススメします。

エルサルバドル人の3分の1がChivoウォレットを利用

ビットコインを法定通貨として採用したエルサルバドルのナジブ ブケレ大統領は、同国民210万人が政府の暗号資産ウォレット『Chivo』を利用していると主張し、ビットコイン戦略が順調であることをアピールした。

9月24日

中国が暗号資産を全面禁止へ

24日に中国人民銀行が、暗号資産関連サービスを全面的に禁止すると発表。

BTCは一時4万1000ドル付近まで下落した。

国内取引所ディーカレットに『QTUM』が上場へ

今月29日から取扱開始する銘柄。

  • QTUM(クアンタム)
画像

9月22日

国内取引所bitbankが逆指値注文に対応

国内の大手暗号資産取引所bitbankが9月27日より、『逆指値注文』と『逆指値成行注文』の機能を提供することを発表。

逆指値注文について
・価格が上昇し、指定した価格以上になれば買い

・価格が下落し、指定した価格以下になれば売り

という注文方法のこと。

ビットバンクは、国内の暗号資産取引所では非常に使いやすいと定評あり。

9月21日

バイナンスが、豪州で暗号資産デリバティブ取引を停止へ

バイナンスが、オーストラリアでの先物・オプション取引、レバレッジトークンのサービスを停止することを発表した。

該当ユーザーは、9月24日午前9時(UTC)から90日以内に未決済ポジションの清算を行う必要があるという。

※日本人は利用は可能。

9月16日

Bybitに新規2銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下の5銘柄になります。

  • ICP
  • AVAX

いずれも、PCサイトではUSDTとのペアで既に取引が開始されており、近日中にアプリにも反映されるとのことだ。


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NFT作品『クリプトヤンキー』が公開

NFTプラットフォーム『OpenSea』にて、日本のヤンキー文化がドット絵になりNFTで登場。

ドット絵作品『クリプトヤンキー』が公開された。

唯一無二のSNSアバター&コレクションとしていかがだろうか。

米コインベースに新規2銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下の2銘柄になります。

  • BTRST
  • ZEN

同取引所が新規銘柄を上場させるのは、今月3回目となった。

SBI VCトレードに新規2銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下の2銘柄になります。

  • LINK
  • DOT

LINK(チェーンリン の上場は、日本で初。

DOT (ポルカドット) の上場は、取引所では日本初となった。

9月15日

DMM Bitcoinに3銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下の3銘柄になります。

  • BCH
  • LTC
  • XLM

本日、18時ごろから取引開始とのこと。

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9月14日

フォビジャパンにTRXとクアンタムが上場へ

Huobi Japanに、TRX(トロン)クアンタム(QTUM)が上場します。

本日、15時ごろから取引開始とのこと。

[記事]クアンタムとは?

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ウォルマートが支払いにLTC支払いを導入はフェイクニュースだった

ウォルマートが、LTC(ライトコイン)と提携し、LTC決済を導入すると米CNBCやロイターなどのメディアが報じたが、ウォルマート公式やLTC財団が『事実ではない』と発表。

提携の報道を受けたLTCやBTCなどの主要銘柄は一時的に急騰し、その後の否定により全戻しする結果となった。


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9月13日

バイナンスに『GALA』が上場へ

大手暗号資産取引所である『Binance(バイナンス)』がGALAを新規上場させた。

取引ペアはGALA/BTC・BNB・BUSD・USDTの4ペア。

発表から30分ほどで150%近く上昇した。

GALAの出金は14日15時から可能になるため、急な価格変動に注意。

9月10日

TAOTAOに『XRP』が上場へ

国内の暗号資産取引所TAOTAOがXRPの取扱を発表した。

取り扱い開始日は9月22日16時を予定しているとのこと。

XRPが急騰からの下落。その理由が判明!

時系列
  • Coinbase ProでXRPの取引ペアを複数のユーザーが確認。
  • XRPが再上場をしたとSNS上で話題になる 。
  • Coinbase ProがSNSにてXRPの上場を完全否定

▼翻訳はこちら


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9月9日

国内の暗号資産取引所Zaifが第一種金融商品取引業の登録廃止へ

Zaif Exchangeが本日、第一種金融商品取引業の登録を廃止を発表。

レバレッジ取引サービス『AirFX』を廃止する予定とのこと。

AirFX を利用されていた方や、レバレッジ取引をやってみたい方はBybit(バイビット)がオススメです。


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コインベースプロが『SHIB』を含む3銘柄の上場を発表した

上場する銘柄は『SHIB・RGT・XYO』の3銘柄。

流動性条件が満たせれれば、日本時間で本日(9/9)の18時頃に上場するとのこと。

SHIB』はBinance(バイナンス)でも取引が可能です。

ウクライナがデジタル資産取引を合法化するための法案を可決した

これにより、デジタル資産の取引や所有などが合法となった。

ただし、支払いの合法性に関してはまだ認めてはいないとのこと。

パナマがビットコインを法定通貨にするための法律を導入

エルサルバドルに続き、パナマも法定通貨としてビットコインを導入する可能性が見えてきた。

パナマ国会議員のガブリエル氏が『デジタル通貨使用規制する法案を提出した』ことをSNSにて公表。

9月7日

エルサルバドル、BTCウォレット関係に問題が生じる

エルサルバドルが、ビットコインの法定通貨化した日、ウォレット関係に問題が生じていることが伝えられビットコインがオーバーシュート。

いつも通りアルトコインも道連れとなった。

この下落で、エルサルバドルは『150BTCを押し目買いした』と報告。

現在のエルサルバドルの合計保有数は550BTCに。

これは下がる瞬間の動画です。

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9月7日

エルサルバドル政府が200BTCを購入へ

本日、エルサルバドルのブケレ大統領がTwitterにて政府初ビットコインを購入したことを発表した。

9月7日に施行される『ビットコイン法』に向けて購入したとのこと。

9月3日

リップル元CTO ジェドのXRP売り終了か

これまでジェドに資金を送金し続けていた40億円以上あったXRPウォレット残高がほぼ空になったことが判明。

画像

ただし、ジェドのウォレットには『709,911,616XRP(972.5億円相当)』があるので、完全な終了までもう少し時間がかかりそうだ。

まとめ先生
まとめ先生

↑をいいねとリツイートで拡散してXRPを応援しましょう!

ビットバンクがmixiと提携へ

国内の暗号資産取引所bitbank(ビットバンク)が、モンストなどで知られるmixi(ミクシー)との資本業務提携を発表した。

会見では、NFTやブロックチェーンゲームなどの開発を示唆している。


9月2日

Twitterにビットコインの投銭導入か

ツイッターが暗号資産の投げ銭機能を導入するにあたり準備していることを複数のメディアが報道した。


9月1日

Bybitに新規5銘柄が上場へ

上場した銘柄は以下の5銘柄になります。

  • AXS
  • COMP
  • THETA
  • TRX
  • XLM

いずれも、PCサイトではUSDTとのペアで既に取引が開始されており、近日中にアプリにも反映されるとのことだ。


暗号資産FXを利用したい方は、ユーザー数が250万人を突破した最大レバレッジ100倍で取引できる『BYBIT(バイビット)』を利用するのがオススメです!

[ブログ]Bybitの登録・使い方・メリット・デメリット

Bybit公式サイトはこちら◀︎

SBI VCトレードとTAOTAOが合併へ

SBIホールディングス100%子会社TaoTao㈱と、SBI VCトレード㈱が、2021年12月1日(予定)にて合併することが決議したことを発表。

合併後も各取引所のサービスは継続するのことだ。

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8月|暗号資産 ニュース

8月30日

暗号資産取引所Bilaxyがハッキングされたことを報告

セーシェル共和国の暗号資産(仮想通貨)取引所Bilaxyがハッキング被害にあったことをSNSで報告した。


翻訳

8月25日

アフィリエイト大手のA8.netがクリプトモールと協業へ

アフィリエイト大手のA8.netと、暗号資産ショッピングモールcryptomall(クリプトモール)が協業しコラボすることを発表した。

cryptomall(クリプトモール)とは
本物のブランド商品などしか
販売されない・販売できない暗号資産決済専用のショッピングモールです。

高級時計や車、生活用品などをビットコインを含む複数の暗号資産で購入することができます。

※ブロックチェーン技術(NFT)を活用した特許「鑑定証明システム®(特許番号:2020-103179)」を日本で取得。

本日、国内取引所 BITPOINTに国内初の『ADA』が上場へ

本日、国内の暗号資産取引所ビットポイントが『ADA』が取扱を開始した。

国内でADAが上場するのは今回が初である。

ADAコインとは
ADAはCardano(カルダノ)で利用される基軸通貨。
現時点での時価総額ランキングは3位。

ADAの開発リーダーは元イーサリアムの開発者で天才数学者のチャールズ・ホスキンソン氏です。

BITPOINT(ビットポイン)

現在、ビットポイントでは新規で無料口座開設をした方に対して、最大2,000円分のBTCをプレゼントしています。

又、ADA購入者を対象に10%相当のADAがプレゼントされるキャンペーンも開始した。

8月24日

BYBITが新たに2チームと提携を発表

暗号資産取引所BYBIT(バイビット)が、eスポーツチームの『Astralis』と『Alliance』とのパートナーシップを発表。

欧州のチームAstralisとは、3年契約を結び、選手が着るジャージにはBYBITのロゴが入るという。

スウェーデンのチームAllianceとは、2年の契約を結んだ。

BYBIT 公式サイト


BYBITでは、賞金8億円のトレード大会がこれから開催されるので、エントリーを受付中。

【参加特典】

  • 70ドルボーナス付与
  • 手数料20%オフ

▶WSOT大会の参加と詳細はこちら

Binanceが相場操縦のし的に対して反論

大手暗号資産取引所Binance(バイナンス)が、SNS上で相場操縦の指摘に対して反論していることがわかった。

▼翻訳はこちら

バイナンス公式サイト

8月23日

ペイパルが英国で暗号資産の売買を開始へ

大手の決済アプリ会社『PayPal(ペイパル)』が以下の4銘柄の売買サービスを開始することを発表した。

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)

昨年の11月から米国でも同様のサービスを展開していたが、米国以外での提供は初の事例だ。

参照:ロイター

ビットポイント取引所が口座開設で最大2,000円分のBTCがもらえる

国内取引所のビットポイントが、無料でビットコインをプレゼントするキャンペーンを開催した。

口座開設だけの場合:1,000円分のBTC

口座開設+1000円を入金した場合:追加で1,000円分のBTC

合わせて2,000円分のBTCがもらえるという。

まだビットポイントを開設していない方には朗報ですね!

▶︎ビットポイントの公式サイトはこちら◀︎

8月20日

米コインベースのCEOが、550億円相当の暗号資産の購入方針を公表

大手の海外暗号資産取引所コインベースのCEOブライアン・アームストロング氏がTwitterにて、550億円相当の暗号資産の購入するための承認を取締役会にて受けたことを発表した。

購入する暗号資産の銘柄は『ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、Pos系のトークン、DeFi系トークン』とのことで、CEOは『これらの銘柄をバランスシートに保有する上場企業は我社が初めてだ』と言った。

更に、『今後はすべての利益の10%で暗号資産を購入していく』とも述べている。

翻訳はこちら

三菱UFJ(MUFG)が、コインベースと提携し日本ユーザーがクイック入金に対応

三菱UFJの4,000万人以上の日本人ユーザーがビットコインなどの暗号資産をクイック入金にて購入できるようになりました。

8月19日

🚨暗号資産取引所Liquidの海外法人ウォレットがハッキング

暗号資産取引所Liquidのシンガポール現地法人であるQUOINE PTEが利用しているMPCウォレット(暗号資産の入出庫管理に利用)がハッキングの被害を受けました。

約8000万ドル(約88億円)の暗号資産が不正流出しました。

国内取引所のLiquid by Quoineでは、全てのウォレットの安全が確認されるまで暗号資産の入出庫を停止する対策を取っている。

8月18日

国内取引所 BITPOINに国内初の『ADA』が上場へ

本日、国内の暗号資産取引所ビットポイントが『ADA』を8月25日午前8時30分から取扱することを発表した。

国内でADAが上場するのは今回が初である。

ADAコインとは
ADAはCardano(カルダノ)で利用される基軸通貨。
ADAの開発リーダーは元イーサリアムの開発者で天才数学者のチャールズ・ホスキンソン氏です。

BITPOINT(ビットポイン)

現在、ビットポイントでは新規で無料口座開設をした方に対して、最大2,000円分のBTCをプレゼントしています。

ADAが上場する前に、口座を開設しておきましょう!

パレットトークン(PLT)メインネット稼働へ

ステーキングサービスは9月上旬より開始する模様。


8月17日

LINEグループ傘下の暗号資産取引所Bitfrontが韓国居住者に対しサービスを停止へ

9月24日から韓国で施行される予定の暗号資産取引所に対する新ライセンス制度を受けて、一部のサービスを停止する取引所が増加傾向にある。

その中の一つに私たちが普段から利用するLINEグループ傘下の取引所である『Bitfront』が韓国居住者を対象にサービスを停止する方針だと地元紙のYonhap Newsが報じた。

8月16日

Flare Network上のDeFi『Flare Finance』 ベータ版の開始を発表

トークン配布が遅延しているSparkトークン(FLR)で認知されている、フレアネットワーク

を基盤としたDeFiプラットフォーム『フレアファイナンス』のベータ版を開始することが発表された。

フレアネットワークとは
XRPの分散型台帳(XRPレジャー)にスマートコントラクトの実装をすることを目的としたプロジェクトです。

メインネットのローンチや最終セキュリティテストなどが9月末頃に完了することが予想されており、FLRの配布はそれ以降になるのではないかとも予想される。

8月13日

Twitterがライトニングネットワーク導入を示唆

Twitter社のCEOドーシー氏がTwitterへ暗号資産関連のサービスを導入する場合は、ビットコインを優先する姿勢を示す。

ライトニングネットワークとは
ライトニングネットワーク(Lightning Network)とは、ブロックチェーンの外で取引を行うオフチェーン技術で、送金速度の向上や送金手数料を安くするために考案された送金方法のことです。

8月12日

【上場】コインベースProに新規4銘柄が上場へ

上場する銘柄は以下の銘柄です。

  • AXS
  • REQ
  • TRU
  • WLUNA

8月11日

【高騰要因の1つ】JCBAが分離課税の要望書提出へ

日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)が、11日に 2022年度税制改正にあたり、税制検討部会を中心として、一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)と共同要望書を取りまとめたことを発表した。

[要望の内容]

  • 20%の申告分離課税
  • 損失は翌年以降3年間の繰越控除
  • デリバティブ取引も同様

このニュースが起爆剤になったのか、主要な暗号資産が高騰した。


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【上場】コインベースProに新規5銘柄が上場へ

上場する銘柄は以下の銘柄です。

  • IOTX
  • ORN
  • QUICK
  • TRIBE
  • UST

【上場】LINEの独自仮想通貨LINK(LN)がBithumbに上場へ

韓国の大手暗号資産取引所であるBithumbへ上場することが発表された。

取引開始は13日からとのこと。

【上場】Huobi Japanオントロジー『ONE』が Huobi Japan に上場へ

国内の暗号資産取引所Huobi Japanが8月12日に『ONT』を取扱開始することを発表した。

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▶︎Huobi Japan公式サイトはこちら◀︎

Poly Networkをハッキングしたハッカーが返金すると連絡あり

既に、1%の被害額が返金され、約5.5億円相当のETH・BSC・Polygonを受け取ったという。

▼翻訳文はこちら

8月10日

🚨過去最高額のハッキング被害発生!

本日、DeFiのPoly Networkがハッキング被害を受けて、日本円にして660億円の暗号資産が不正流出したとTwitterに投稿された。

Poly NetworkはNeoの創業者が立ち上げたDeFiプロジェクトであり、BSC(バイナンススマートチェーン)、ETH(イーサリアム)、Polygon(ポリゴン)で運営している。

▼翻訳文はこちら

Zaifがレバレッジ取引『AirFX』サービスを終了へ

国内の暗号資産取引所ザイフが9月30日をもって暗号資産FXのサービス『AirFX』のサービスを終了させることを発表した。

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暗号資産取引所Poloniexが米SECに11億円超えの罰金

Poloniexが未登録のオンラインデジタル資産取引所を運営したとして、証券取引法に違反し、合計約1,000万ドル(約11億円)の支払うことで同取引所と合意した。

8月8日

米SECがDeFiプロジェクトに対し初の強制執行措置を請求

20年2月〜21年2月までの間に3,000万ドル以上の未登録証券を販売したとして企業と2人の個人が起訴された。

既にこのDeFiプロジェクトは2月に閉鎖しており、この発表を受けてmTokenやDMの価格は暴落。

投資家がトークンを換金できる可能はさらに低くなってしまった。

8月7日

バイナンスが香港でデリバティブ取引の提供を停止へ

バイナンスに更なる規制が入った。

対象となるデリバティブは『先物、オプション、証拠金取引、レバレッジトークン』である。

まだ利用できる国でも、バイナンスの最大レバレッジが20倍に引き下げされてしまったので、最大レバレッジ100倍でユーザー数が250万人を突破したBYBIT(バイビット)にユーザーが集まることは間違い無いだろう。

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Binance.USのCEOが辞任へ

Binance.USのCEO『ブライアン・ブルックス』氏が辞任することを発表した。

辞任の理由は『戦略的方向性の違い』だという。

8月6日

リスク(LSK)の大型アップデート日時を発表

ブロック高が16,270,292で『Lisk v3』にアップデートが行われます。

日本時間の8月21日17時頃が予定時刻とのこと。

8月5日

イーサリアムの大型アップデート『London』完了

21時33分頃、ブロック高12,965,000でハードフォークがアクティベート。

今回のアップデートでは、手数料モデル変更のEIP-1559で手数料がburnされるシステムが導入された。

[今回導入された改善システム]

  • EIP-1559:手数料モデル変更。
  • EIP-3198:基本手数料オペコードの追加。
  • EIP-3541:『0xEF』から始まるコントラクトを拒否。
  • EIP-3529:ガス払い戻し一部削減。
  • EIP-3554:ディフィカルティボム 今年の12月1日まで延期。

JPモルガンが富裕層の顧客にビットコインを売り込み開始

プライベートバンクを利用する富裕層の顧客に対し、BTCの売り込みを開始した事が報じられた。

資金の受け入れなどはまだ行われていないとのこと。

レンディング大手のCelsiusが『ADA』の取扱を開始を計画

ADAをレンディングした場合の年利は4.05%と発表。

また、ADAを利用したローン及び担保として活用が可能になるという。

コインベースが、ポートフォリオアプリ『Zabo』を買収

資産を一括管理できるアプリ『Zabo』を買収し、数週間以内に買収が完了するとのこと。

8月4日

8月下旬頃、ビットポイントに『ADA』が上場予定

公式に近日ADA(エイダコイン)を取扱うことを発表した。

[ ビットポイント取引所の口座開設はこちら

※現在は口座開設だけでも、1,000円分のビットコイン(BTC)が貰えます!

8月3日

大手石油会社サウジアラムコがBTCのマイニングは『完全に虚偽』と否定

ビットコインのマイニングをしているという噂が出ていたが、サウジアラムコが声明を発表。

『弊社が、ビットコインこマイニング活動に着手するという報道について、アラムコはこれらの主張が完全に虚偽であり不正確であることをはっきりさせたい』とのことだ。

イーサリアム(ETH)がハードフォーク間近に

イーサリアムのハードフォーク『ロンドン』が5日の夜頃に迫ってきました。

ブロック高1,296,5000到達時点(8月5日20時頃)に実行される予定だ。

今回のハードフォークでは、ガス代の削減が見込まれることもあり、価格上昇が期待される。

注意点

国内取引所では前日と当日に入出金を一時停止するので、ご注意ください。

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7月|暗号資産 ニュース

7月30日

MSTR社 決算説明会でBTCを今後も買い続ける方針

米マイクロストラテジー社が、29日に第2四半期の決算説明会を実施した。

CEOであるマイケル セイラー氏は、今後も引き続きビットコインを購入していくという方針であることを明かした。

6月30日時点での、マイクロストラテジー社のビットコイン保有量は105,085BTC。

次ぐ、テスラ社の保有量は42,069BTCである。

7月29日

CoincheckがPLTを取扱開始へ。

PLTが上場した後は、最大45円付近まで上昇し。IEO価格からすると最大10倍ほどになった。

現在(23時頃)の価格は22円付近で推移している。

▼PLTの購入はこちら

レンディング大手BlockFiの停止命令が延期へ

BlockFi社に対し、証券法違反を最初に指摘したニュージャージー州で有利子口座の新規開設に関する停止命令の実施が9月2日に延期された。

Phemex(フェメックス)取引所に4銘柄が新規上場へ。

上場したのは以下の銘柄です。

  • DOT
  • KSM
  • XLM
  • ALGO

いずれも、USDとUSDTの取引ペアとなっている。

7月28日

SBIがリップル社のODLを用いたXRP国際送金開始

レミットとSBI VCトレードが、日本初のXRPを用いいたフィリピン向けに開始へ。

このニュースを受け、XRP(リップル)が70円付近から81円まで上昇した。


XRPのレバレッジ取引は

ユーザー数250万人突破のBybit(バイビット)

[ブログ]Bybitの登録・使い方・メリット・デメリット

▶Bybit公式サイトはこちら

バイナンスがKYC無しユーザーの出金上限を変更へ

暗号資産の大手取引所『Binance(バイナンス)』が、本人確認をしていないユーザーに対して、8月から1日の最大出金可能額を2BTCから0.06BTCに引き下げする規制を導入することを発表した。

バイナンスが行う対策例
  • 取引所ライセンスを取得。
  • KYC(本人確認)を強化。
  • 納税ツールを提供。
  • レバレッジを20倍まで引き下げ。
  • 規制に関する職歴のある人を採用。

7月27日

米コインベースが新規4銘柄の上場を発表

暗号資産の大手取引所である、Coinbase Pro(コインベース プロ)が、今月28日01時(日本時間)に、以下の4銘柄を取り扱いすると発表。

  • FARM
  • FET
  • PAX
  • POLY

いずれも、USDとUSDT建ての取引ペアで提供されるとのこと。

Amazonがビットコイン決済導入を否定。

Amazon広報によると『当社が暗号資産の分野に興味を持っているのは事実だが、暗号資産に関する具体的な計画に対する憶測は事実ではない』と発表した。

この報道を受け、ビットコインは下落した。


上昇/下落のどちらでも利益を出せる

オススメ取引所はユーザー数200万人突破のBybit(バイビット)

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ゴールドマン・サックスがDeFi関連のETFを申請へ

米金融大手企業ゴールドマン・サックスが26日、SEC(米国証券取引委員会)にDeFi(分散型金融)のETF(上場投資信託)を申請したことがわかった。

7月26日

Amazonが年内にビットコインなどの暗号資産決済を導入か。

英メディアCityA.M.が報じた内容は、Amazonが年内にも『BTC・ETH・ADA・BCH』での決済を導入する予定というもの。更に、2022年頃までには独自のトークンを作成する計画もあるとのことだ。(Amazon社内関係者からの情報とのこと)

これを受け、BTCを筆頭に市場は再び上昇した。


NEWS速報の参照元:Twitter、CoinPost、FISCO、Bloomberg、cointelegraph、coindesk、CRYPTONEWSFLASH、REUTERS、各取引所ブログ・ニュース

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以上で本日の授業を終わります!

ありがとうございました。

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