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2022年 過去|ニュース速報

どうも、まとめ先生です!

こちらは、過去のニュース一覧になります。

▼最新のニュース速報はこちらをご確認ください。

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2022年6月|ニュース速報

6月30日

コインベースが『BOBA』など新規2銘柄上場へ

大手暗号資産(仮想通貨)取引所コインベースが、ボバ・ネットワーク(BOBA)とジェミナイUSD(GUSD)の取り扱いを開始した。

参照元:コインポスト

6月22日

加マイニング企業Bitfarms、1週間でビットコインを3,000BTC売却

ナスダックに上場するカナダの暗号資産マイニング企業Bitfarmsは過去1週間でビットコイン(BTC)を合計3,000BTC(85億円相当)売却したことを発表した。

参照元:コインポスト

イランが暗号資産マイニングへの電力供給を一時停止

イラン電力業界のスポークスマンMostafa Rajabi Mashhadi氏が電力不足の恐れからイランの暗号資産マイニング企業への電力供給を本日6月22日より一時停止する予定を発表した。

参照元:bloomberg

Uniswap、今秋からNFT取引可能に

DEX大手Uniswapの開発企業Uniswap Labsは22日、NFT電子市場アグリゲーターGenieを買収したことを発表した。買収額は明かしていない。

参照元:コインポスト

米コインベース、6銘柄の新規上場へ

米最大手暗号資産(仮想通貨)取引所コインベースは22日、以下の6銘柄の新規取扱を発表した。

  • DYP
  • ALEPH
  • HOPR
  • MATH
  • PRQ
  • ELA

参照元:コインポスト

6月8日

ビットバンクに『MATIC(ポリゴン)』が上場へ

bitbankが日本初の上場となる『MATIC(ポリゴン)』を近日上場させると発表した。

>>bitbankの口座開設はこちら

韓国大手取引所、ライトコインを上場廃止へ

韓国の暗号資産取引所UpbitとBithumbや、CoinoneやKorbit などが、ライトコイン(LTC)の上場廃止を発表した。

上場廃止の理由は、ライトコインのプライバシー機能「MimbleWimble」が実装されたことにある。

参照元:コインポスト

6月6日

人気NFT『BAYC』が200ETH相当のNFT流出を発表

Bored Ape Yacht Club(BAYC)の公式ディスコードサーバーがハッキングされて、約200ETH(4,700万円)のNFTが流出したことを発表。

参照元:THE BLOCK

6月1日

イーサリアムL2「Optimism」、OPトークンをローンチ

暗号資産(仮想通貨)イーサリアム(ETH)のL2ソリューションを開発するOptimismは1日、独自トークン『OP』を正式にローンチした。

BybitBinanceMEXC、コインベースなどでも上場の取り扱いが開始されている。

Optimismとは

手数料を下げたり、処理速度を速めたりするため、イーサリアム用のL2ブロックチェーンを開発している企業。

『オプティミスティック・ロールアップ』という技術を活用している。

>>Bybitの口座開設はこちら

>>Binanceの口座開設はこちら

>>MEXCの口座開設はこちら

参照元:コインポスト

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2022年5月|ニュース速報

5月27日

テザー社がメキシコペソの新規ステーブルコインを発売

テザー社は、メキシコペソの新規ステーブルコイン『MXNT』を発売したことを発表。

現時点では、ETH、TRX、Polygonのブロックチェーンで利用可能。

参照元:THE BLOCK

バイナンス、テラ2.0に対応へ

世界的最大手暗号資産取引所バイナンスは26日、テラ2.0移行とLUNAのエアドロップに対応する予定を発表した。

既存のLUNAとUSTの入出金は26日23時に停止し、LUNA/BUSDとUST/BUSDの通貨ペアは26日24時より停止している。

LUNCとUSTCの通貨ペア再開は、5月30日18時30分にて実施。入出金は30日18時45分に再開する予定だ。

参照元:コインポスト

テラ、13億USTをバーン 復興プラン

旧テラ・コミュニティのガバナンス投票により、13億TerraUSD(USTC)をバーン(焼却)することが決定した。

CoinGeckoによると、13億枚はUSTCの発行量全体(112億枚)の約11%に相当する。この提案は27日未明、総投票数の99.3%の賛成を得て可決した。

参照元:コインポスト

アーク・インベストと21シェアーズがビットコイン現物ETFを再申請

ベテラン投資家のキャッシー・ウッド氏が設立した投資会社アーク・インベストメント・マネジメントは、米国でビットコイン(BTC)現物の上場投資信託(ETF)を立ち上げるために再挑戦することになった。

ブルームバーグのETFアナリスト、ヘンリー・ジム氏によると、ARK 21Shares Bitcoin ETFの承認・不承認の期限は2023年1月24日だ。

参照元:コインテレグラフ

STEPN、中国でのサービス提供を中止へ

「Move to Earn」分散型ゲームアプリSTEPN(ステップン)は27日、中国でサービス提供を中止する予定を発表した。

STEPNは、サービスの中止は中国の規制を遵守するための動きで、現地時間7月15日24時にてGPSとIPサービスの提供を停止すると説明。

参照元:コインポスト

5月9日

インスタグラムのNFT試験導入を開始か

大手SNSのインスタグラムが早くても今週からアプリ内でのNFT(非代替性トークン)の対応を試験的に開始することが明らかになったと、海外メディアのCoinDeskが報じた。

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2022年4月|ニュース速報

4月19日

FTXが新規上場銘柄を発表

米最大手暗号資産取引所FTXが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

日本時間では本日の23時頃から取り扱いを開始するとのこと。

  • NEAR Protocol(NEAR)

現在、FTXは日本人の口座開設ができないので、『NEAR』の取り扱いがある暗号資産Bybitの口座開設がオススメです。

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4月12日

米暗号資産取引所コインベースが、50銘柄の新規上場の可能性を検討

上場を検討している銘柄は、ERC20の銘柄かSOL基盤のSPL銘柄が含まれている、

ERC-20銘柄:Aleph.im (ALEPH)、Arcblock (ABT)、BiFi (BIFI)、Big Data Protocol (BDP)、Binance USD (BUSD)、BitDAO (BIT)、Botto (BOTTO)、Chrono.tech (TIME)、Coin98 (C98)、DappRadar (RADAR)、DEXTools (DEXT)、DFX Finance (DFX)、Dope Wars Paper (PAPER)、Drep [new] (DREP)、Elastos (ELA)、Gemini USD (GUSD)、Honey (HNY)、Hopr Token (HOPR)、Index Cooperative (INDEX)、Indexed Finance (NDX)、Jupiter (JUP)、Kromatika (KROM)、LockTrip (LOC)、MATH (MATH)、Monavale (MONA)、Morpheus Labs (MITX)、mStable Governance Token: Meta (MTA)、Muse (MUSE)、Nest Protocol (NEST)、Opacity (OPCT)、OpenDAO (SOS)、PARSIQ (PRQ)、PolkaFoundry (PKF)、Polkamon (PMON)、RAC (RAC)、SelfKey (KEY)、StackOS (STACK)、StaFi (FIS)、Strike (STRK)、Student Coin (STC)、SwftCoin (SWFTC)、Sylo (SYLO)、TE-Food (TONE)、UnMarshal (MARSH)、Wrapped Ampleforth (WAMPL)。

SPL銘柄:Apricot Finance (APT)、Bitspawn (SPWN)、Green Satoshi Token (GST)、Media Network (MEDIA)、Realy (REAL)。

4月5日

昨年に閉鎖した暗号資産取引所Thodexの関係者に懲役40,564年を求刑

イスタンブール本拠地を置く暗号資産取引所Thodexが閉鎖しCEOの失踪から約1年となるが、トルコの検察は関係者21名に40,564年もの実刑判決を求刑したことを The Blockが報じた。

英財務省がステーブルコインを支払い手段として認める規制を計画。

英財務省が、ステーブルコインを支払い手段として認めるような規制体系の導入を計画していると財務大臣が発言し、財相は王立造幣局からNFTを発行する計画も公表しているとThe Blockが報じた。

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2022年3月|ニュース速報

3月29日

Web3.0のウォレット MetaMaskがApple Payに対応へ

NFTなどが保存できる主要暗号資産ウォレット『 MetaMask(メタマスク)』が、モバイル版アプリMetaMask Mobile v4.3.1をリリース。

iOS版アプリでは、Apple Payを使ってを購入することが可能に。

Apple Pay対応のVISA及びマスターカードのデビットカードとクレジットカードが利用可能。

運動系NFTゲーム『STEPN』がBNB決済対応へ

運動することで暗号資産を稼ぐ(Move to Earn)の分散型アプリSTEPNが、アプリ内で暗号資産のBNBに対応する予定を発表。

3月24日

タイの金融当局が暗号資産でのサービスや商品などの決済を実質禁止へ

タイの証券取引委員会が、暗号資産を利用した商品やサービスの決済手段を実質的に禁止する通知を発表。

暗号資産取引に関しては今後も承認するとしている。

ビットフライヤーにXYMが上場へ

暗号資産取引所bitFlyerが、3月24日から『シンボル(XYM)』の付与と販売所でXYMの取り扱い開始することを発表している。

※上場するタイミングは下落する可能性がある(事実売り)ので、ご注意を。


>>オススメ取引所ランキングはこちら

FTXが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • Frax Share(FXS)
  • Sperax(SPA)

現在、FTXは日本人の口座開設ができないので、Bybitの口座開設がオススメです。

>>Bybitの口座開設はこちら

>>オススメ取引所ランキングはこちら

LINEがNFTをマーケットプレイスをローンチ

大手企業のLINEは独自チェーンのLine Blockchain上にNFTの独自マーケットプレイスを4月13日にローンチすることを発表した。

国内のコンテンツ産業などと提携し、同社の暗号資産取引所BitMAXとの連携も進めている。


3月23日

米コインベースが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • MINA
  • CRPT

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月22日

バイナンスが新規銘柄の上場を発表

大手暗号資産取引所バイナンスが、以下DeFi銘柄の新規上場を発表した。

  • Biswap(BSW)

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月17日

暗号資産に関する米大統領令、3つの優先事項を補佐官が説明

ネルソン大統領副補佐官は、大統領令により米国がデジタル資産に取り組んでいく上で、重要な分野として次の3つ発表した。

  1. 金融システムの公平性と、金融包摂の推進
  2. 不正な金融行為の抑制
  3. デジタル資産が気候におよぼす影響の理解

▼大統領令一覧

ゼレンスキー大統領が暗号資産合法化法案に署名

ウクライナのゼレンスキー大統領が、暗号資産取引を合法とする法案に署名。

同国において暗号資産の取引が正式に合法となった。

3月14日

ビットバンクがBOBAを上場へ

暗号通貨取引所ビットバンク が、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • ボバネットワーク(BOBA)

取引ペアは以下の2つ。

  • BOBA / JPY
  • BOBA / BTC


>>オススメ取引所ランキングはこちら

エルサルバドルの『ビットコイン債券』近日発行へ

エルサルバドルの財務大臣Alejandro Zelaya氏が、暗号資産ビットコイン(BTC)建の債券を今週にもリリースする準備ができたと発表。

【ビットコイン債権とは】

年率6.5%の10年債で5年間のロックアップ期間があり、BTCが価格が上昇すれば利益の50%が債権の購入者に還元される仕組み。

3月8日

今週中にも暗号資産に関する大統領令が発令

米バイデン政権が暗号資産に関する大統領令(行政命令)を今週中に発令する模様だ。

前後は乱高下にご注意を。

3月7日

Fantom(FTM)関連の開発者Andre氏が全てのプロジェクトを離脱し暴落

Andre Cronje(アンドレ・クロニエ)氏は全てのDeFiと暗号資産での開発から離脱するとしており、2022年4月3日から、25ものブロックチェーン上のアプリとサービスを終了する模様。

この影響を受け、FTMやYFIが暴落した。

▼彼と関係のある主なプロジェクトはこちら

  • Fantom(FTM)
  • Yearn Finance(YFI)
  • Keep3r(KP3R)
  • Curve Finance(CRV)
  • Solidly(SOLID)

この3銘柄は、Bybit(バイビット)で取り扱いしているため、売るタイミングがあればショートするのもありかもしれませんね。

下落時にも利益を出せる大人気な暗号資産取引所 Bybit(バイビット) を開設してチャンスを待ちましょう!

3月4日

スイスの都市ルガーノ市が、BTCやUSDTなどを法定通貨へ

スイスの都市ルガーノ市はビットコイン(BTC)、テザー(USDT)、LVGA(スイスフラン連動のステーブルコイン)の3銘柄を事実上の法定通貨にすることがわかった。

3月3日

コスプレトークン(COT)が国内初上場へ

暗号通貨取引所サクラエクスチェンジが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • コスプレトークン(COT)

>>オススメ取引所ランキングはこちら

3月29日

Web3.0のウォレット MetaMaskがApple Payに対応へ

NFTなどが保存できる主要暗号資産ウォレット『 MetaMask(メタマスク)』が、モバイル版アプリMetaMask Mobile v4.3.1をリリース。

iOS版アプリでは、Apple Payを使ってを購入することが可能に。

Apple Pay対応のVISA及びマスターカードのデビットカードとクレジットカードが利用可能。

運動系NFTゲーム『STEPN』がBNB決済対応へ

運動することで暗号資産を稼ぐ(Move to Earn)の分散型アプリSTEPNが、アプリ内で暗号資産のBNBに対応する予定を発表。

3月24日

タイの金融当局が暗号資産でのサービスや商品などの決済を実質禁止へ

タイの証券取引委員会が、暗号資産を利用した商品やサービスの決済手段を実質的に禁止する通知を発表。

暗号資産取引に関しては今後も承認するとしている。

ビットフライヤーにXYMが上場へ

暗号資産取引所bitFlyerが、3月24日から『シンボル(XYM)』の付与と販売所でXYMの取り扱い開始することを発表している。

※上場するタイミングは下落する可能性がある(事実売り)ので、ご注意を。


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FTXが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • Frax Share(FXS)
  • Sperax(SPA)

現在、FTXは日本人の口座開設ができないので、Bybitの口座開設がオススメです。

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LINEがNFTをマーケットプレイスをローンチ

大手企業のLINEは独自チェーンのLine Blockchain上にNFTの独自マーケットプレイスを4月13日にローンチすることを発表した。

国内のコンテンツ産業などと提携し、同社の暗号資産取引所BitMAXとの連携も進めている。


▼短期間で50体以上売れているオススメNFTクリエイターの作品はこちら

※EXILEの関口メンディー氏が保有していたクリプトヤンキーを0.1ETHでリスト(出品)して頂き翌日には即売れするという二次流通も発生しました。

>>OpenSeaで見てみる

>>クリプトヤンキーTwitter

3月23日

米コインベースが新規2銘柄の上場を発表

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • MINA
  • CRPT

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3月22日

バイナンスが新規銘柄の上場を発表

大手暗号資産取引所バイナンスが、以下DeFi銘柄の新規上場を発表した。

  • Biswap(BSW)

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3月17日

暗号資産に関する米大統領令、3つの優先事項を補佐官が説明

ネルソン大統領副補佐官は、大統領令により米国がデジタル資産に取り組んでいく上で、重要な分野として次の3つ発表した。

  1. 金融システムの公平性と、金融包摂の推進
  2. 不正な金融行為の抑制
  3. デジタル資産が気候におよぼす影響の理解

▼大統領令一覧

ゼレンスキー大統領が暗号資産合法化法案に署名

ウクライナのゼレンスキー大統領が、暗号資産取引を合法とする法案に署名。

同国において暗号資産の取引が正式に合法となった。

3月14日

ビットバンクがBOBAを上場へ

暗号通貨取引所ビットバンク が、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • ボバネットワーク(BOBA)

取引ペアは以下の2つ。

  • BOBA / JPY
  • BOBA / BTC


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エルサルバドルの『ビットコイン債券』近日発行へ

エルサルバドルの財務大臣Alejandro Zelaya氏が、暗号資産ビットコイン(BTC)建の債券を今週にもリリースする準備ができたと発表。

【ビットコイン債権とは】

年率6.5%の10年債で5年間のロックアップ期間があり、BTCが価格が上昇すれば利益の50%が債権の購入者に還元される仕組み。

3月8日

今週中にも暗号資産に関する大統領令が発令

米バイデン政権が暗号資産に関する大統領令(行政命令)を今週中に発令する模様だ。

前後は乱高下にご注意を。

3月7日

Fantom(FTM)関連の開発者Andre氏が全てのプロジェクトを離脱し暴落

Andre Cronje(アンドレ・クロニエ)氏は全てのDeFiと暗号資産での開発から離脱するとしており、2022年4月3日から、25ものブロックチェーン上のアプリとサービスを終了する模様。

この影響を受け、FTMやYFIが暴落した。

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  • Fantom(FTM)
  • Yearn Finance(YFI)
  • Keep3r(KP3R)
  • Curve Finance(CRV)
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この3銘柄は、Bybit(バイビット)で取り扱いしているため、売るタイミングがあればショートするのもありかもしれませんね。

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3月4日

スイスの都市ルガーノ市が、BTCやUSDTなどを法定通貨へ

スイスの都市ルガーノ市はビットコイン(BTC)、テザー(USDT)、LVGA(スイスフラン連動のステーブルコイン)の3銘柄を事実上の法定通貨にすることがわかった。

3月3日

コスプレトークン(COT)が国内初上場へ

暗号通貨取引所サクラエクスチェンジが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • コスプレトークン(COT)

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EUが、ロシアの暗号資産取引監視を強化へ

欧州連合(EU)の財務大臣会合は、経済制裁を逃れようとするロシアの動きを警戒し、暗号資産の利用に関する動向に関しを強化するなどの対策を講じる計画を明らかにした。

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2022年2月|ニュース速報

2月24日

EUがビットコインを全面禁止へ

2025年からビットコインが禁止へ。

今回の規制は、PoWを使う暗号資産が対象なのでPoSならOKかと。

プーチン大統領が、ウクライナへの侵略を命じた

既にウクライナ首都で大爆発が起きているとの情報も。

これにより、暗号資産が全面的に下落。

Krakenが、新規上場銘柄を発表へ

暗号通貨取引所Krakenが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • Songbird (SGB)
  • TerraUSD(UST)


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米コインベースが、『ALICE』を新規上場へ

米暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • ALICE

取引ペアは、ALICE / USD、ALICE / USDT、ALICE / EUR。


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2月21日

OpenSeaでフィッシング詐欺。3億円相当のNFTが流出か

NFTのマーケットプレイスOpenSeaにて、フィッシング詐欺が発生したと発表。

計32のユーザーアカウントから総額3億円以上(300万ドル)相当のNFTが不正流出したという。

OpenSeaを装ったメールなどのURLは絶対に触れないようにしましょう。


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2月18日

バイデン大統領が来週にも暗号資産規制の大統領令発表か

ヤフーファイナンスなどのメディアによると

アメリカのバイデン大統領が発令すると噂されていた、暗号資産の規制に関する大統領令の件について来週発表すると報道された。

ウクライナ情勢が緊迫化する中で、更にこの報道を受け主要な暗号資産が下落。

出典:Twitter

その後、否定されたとされているが何が事実なのかは不明。

出典:Twitter

>>記事:暴落に備え安全に資産価値を維持する方法

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暗号資産取引所GMOコインがXYM(シンボル)のステーキングを開始

国内暗号資産取引所のGMOコインが、『XYM(シンボル)』のステーキングサービスを国内で初めて開始することを発表した。

2月24日よりXYMのステーキングサービスが開始されるとのこと。

出典:Twitter

海外取引所でXYMのステーキングを始めるなら高年利なBybit(バイビット)がオススメです!

>>[記事]Bybitのメリット・デメリット・詳細

Bybitがレッドブル・レーシングとスポンサー提携を発表

暗号資産取引所Bybit(バイビット)とレッドブル・レーシングがスポンサー契約を締結したことを発表した。

今後は、暗号資産に関する教育活動、レッドブルのファントークンの発行などをサポートすることになった。

具体的な金額は不明なままですが、暗号資産関連企業でのスポーツチームのスポンサーとして、最多な契約金額であるとレッドブル側が説明した。

スポンサーとしてBybitのロゴをレーシングカーに掲載したり、多方面で協力するという話だ。

今のうちからBybitの口座開設はしておきたいところ。


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※3,000ドルと表示されますが問題ありません。

>>[記事]Bybitのメリット・デメリット・詳細

2月17日

Twitterがイーサリアムの投げ銭機能を開放

これまでTwitterではビットコイン(BTC)の投げ銭の設定ができたが、イーサリアム(ETH)も対応したことを発表した。

投げ銭の設定はスマホのプロフィール編集からできます。

豪州オンライン証券が暗号資産の取引を提供へ

オーストラリアの証券取引プラットフォーム『SelfWealth』は、暗号資産取引所BTC Marketsと提携して、暗号資産取引の提供をすることを発表した。

2月15日

BlockFiが米SECと115億円で和解へ

米証券取引委員会(SEC)が14日、大手暗号資産貸借サービスプラットフォームであるBlockFiに対して1億ドル(約115億円)の罰金を科したと発表。

また、同社が暗号資産の有利子口座のサービスについて、SECに登録する予定であることも明かした。

2月14日

ロビンフットが暗号資産主導のグローバル展開を検討

米大手投資アプリ『ロビンフッド』が、CNBCとのインタビューで暗号資産の戦略を主導にしたグローバル展開を検討していることを明かした。

2月10日

BITPOINT PROで『ADA』の取り扱いを開始

国内暗号資産取引所BITPOINTの板取引に『ADA』の取り扱いが開始しました。

▼口座開設するだけで、3,000円相当のDEP(ディープコイン)がもらえます!

2月9日

アルファロメオがNFTを活用へ

イタリアの高級自動車メーカー『アルファロメオ』が、NFT(非代替性トークン)を利用して、新型モデルのメンテナンス記録などを追跡/保存機能を発表した。


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Bitfinexの流出ビットコイン、米司法省が4,150億円相当を押収

米司法省が、暗号資産取引所Bitfinexからのハッキングで不正流出したビットコインの9万4,000BTC(4,150億円相当)を押収したことを発表。

2月8日

バイナンスが、3銘柄を新規上場へ

米暗号資産取引所バイナンスが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • WOO Network(WOO)

取引開始は2月8日の15時半からとのこと。

取引ペアは『WOO / BNB、WOO / BTC、WOO / BUSD、WOO / USDT』の4ペアで開始。

米コインベースが、『UPI』を新規上場へ

米暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • UPI

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2月7日

Meter Passportでハッキング発生!

イーサリアムサイドチェーンブリッジ『Meter Passport』でハッキングが発生した。

被害額は日本円で5億円相当。

2月3日

Wormholeでハッキング発生!被害は369億円相当!?

イーサリアムとSolanaを架橋するクロスチェーンプロトコルWormholeにてハッキングが発生した。

被害額は日本円で369億円相当のWETHが流出したとTheBlockが報道。

DeFiプロトコルからの流出では過去最大規模だという。

米コインベースが、3銘柄を新規上場へ

米暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • AVT
  • RNDR
  • QSP

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こちらの記事も要チェック

2月2日

エルサルバドル、IMFの法定通貨からビットコインを削除する要請を拒否

エルサルバドルの財務相であるアレハンドロ セラヤ氏が、IMFの『ビットコインを法定通貨から外すべき!』という勧告に対し、拒否して引き続き法定通貨とするという発言を地元のテレビ番組で行った。

2月1日

米コインベースが、ソラナ系の2銘柄を新規上場へ

米暗号資産取引所コインベースが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • FIDA
  • ORCA

タイ当局、暗号資産取引に対する15%源泉課税案を取り下げ

同国のトレーダーからの反発を受けたことで、タイ当局は暗号通貨取引に対して15%の源泉徴収課税を行う計画を取り下げた。

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2022年1月|ニュース速報

1月28日

Liquid by Quoineに3銘柄が新規上場へ

国内の暗号資産取引所Liquid by Quoinenに、以下の新規3銘柄が上場します。

  • LTC
  • XLM
  • BAT

取り扱い開始は31日16時予定とのこと。

1月25日

コインベースに4銘柄が新規上場へ

米最大手暗号資産取引所コインベースが、以下の新規5銘柄の上場を発表。

  • CTX
  • DIA
  • MPL
  • PLU
  • UNFI
NFTプラットフォームOpenSeaのバグで不正取引発生か

ブロックチェーン分析企業のEllipticによると、大手NFTプラットフォームOpeanSeaにてバグを悪用したユーザーが、市場価格よりも安い値段で最低でも8つのNFTを購入していることがわかった。

その後、NFT売却し約1.1億円相当の利益を出しているという。


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1月24日

北米大手ビットコイン採掘企業がナスダックにSPAC上場

北米大手のビットコイン(BTC)マイニング企業である、Core Scientificがナスダック上場を発表。

Power & Digital Infrastructure Acquisition Corp社による買収成立によって、SPAC(特別買収目的会社)合併上場を実現。

1月21日

ツイッターが、NFTをプロフ画像に表示する機能を提供へ

Twitterが、プロフィールアイコンをNFTの画像に変更できるサービスを一部ユーザーを対象にローンチしたことを発表。

現在は、定額サービスである『Twitter Blue』のみ利用できるという。

接続できるウォレットは以下の6種類。

  • MetaMask
  • Coinbase Wallet
  • Rainbow
  • Argent
  • Trust
  • Ledger Live

接続するとNFTアイコンは六角形に表示される仕様。

SECが2件のスポットビットコインETFを却下

米証券取引委員会(SEC)が、FirstTrustとSkyBridgeから提出されたBitcoin現物ETFの2点を、市場操作の懸念や投資家保護の観点から却下することを発表した。

1月19日

ビットバンクに『MKR』が上場へ

日本の暗号資産取引所ビットバンクに『メイカー(MKR)』を国内初上場することを発表した。

取り扱い開始は25日から開始するとのことだ。

メイカー(MKR)とは、ステーブルコイン「DAI(ダイ)」の発行・管理や、レンディングプラットフォームを提供するプロジェクトです。MKRはこのプラットフォーム上でのガバナンスに使用することができます。

bitbank公式
NFTのOpenSeaが、暗号資産ウォレット企業を買収へ

NFTマーケットOpenSeaが、暗号資産ウォレット企業Dharma Labsを買収すると発表。

一般消費者へNFTの普及を広げることが買収の目的だという。

英大蔵省が、暗号資産関連広告の規制を厳格化へ

イギリスの大蔵省が、暗号資産関連の広告について、金融プロモーション法の範囲で規制することで他の金融商品と同程度に厳格化する意向であると表明。

コインベースが、NFTでMasterCardと提携

大手暗号資産取引所Coinbaseが、自社で運営するNFTプラットフォームにおいて、MasterCardで購入することができるようにするため提携することを発表。

1月18日

Crypto.comが17億円相当のETHがハッキング被害か

暗号資産取引所・決済サービスの『Crypto.com(クリプトドットコム)』にて、4600ETH(17億円相当)が流出した可能性があることをブロックチェーン・セキュリティ企業のPeckShield社が報告。

Crypto.com公式は念の為一時入出金を停止したが、すべての資産は安全だと否定。

1月17日

ウォルマートが、メタバース・NFTに関する商標登録を申請へ

米小売大手ウォルマートが、12月末に7つの商標を申請しており、メタバース(仮想空間)での商品の製造・販売を計画している模様。

ウォルマート商標登録申請書面

米議会が、ビットコイン採掘に関する公聴会が20日に開催へ

米議会が暗号資産ビットコインなどのマイニングが環境に及ぼす影響などについて公聴会を20日に開催することを発表した。

関係者によると、ニューヨーク州におけるマイニング施設のあり方などが議題になる見込みとのこと。

自撮りのNFT写真を販売して100万ドル稼ぐ22歳現る!

インドネシアの大学生が、NFTマーケットOpenSeaにて、自撮り写真のNFTを販売した結果、億万長者になったと報じられた。

▼販売している自撮りNFTはこちら

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FENDIが暗号資産ウォレットLedger社とコラボへ

高級ブランドのFENDI(フェンディ)が暗号資産ウォレット企業であるLedger社とコラボした商品を発表。

登場した商品は、暗号資産投資家には必須のアイテムである暗号資産ハードウェアウォレット『Ledger Nano』を入れるケース。

▼Ledger Nanoウォレットとの特徴

  • ネットに接続しない状態で暗号資産を保管できる!
  • 暗号資産の出し入れも簡単
  • 1,100種類以上の銘柄をサポート!
  • メタマスク利用者は連携してセキュリティアップ!
  • 取引所が未対応のエアドロップも受け取れる!
  • LINEとメールで安心の日本語サポート

[注意点]Ledger Nanoを購入する際は、必ず正規販売店から注文しましょう。

正規販売店以外での購入は資産をハッキングされるリスクがあります。

1月14日

Bybitに新規6銘柄が上場へ

暗号資産取引所バイビットが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • KNC
  • KAVA
  • ICX
  • HNT
  • VPAD
  • SIDUS

1月13日

クラーケンジャパンに3銘柄が新規上場へ

国内の暗号資産取引所クラーケンジャパンが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • OMG
  • BAT
  • LINK
米銀行団体初のステーブルコイン『USDF』発行へ

米国の銀行団体が、銀行初の発行となる暗号資産ステーブルコイン『USDF』を発表。

コインベースProに4銘柄が新規上場へ

米最大手暗号資産取引所コインベースProが、以下の銘柄の新規上場を発表した。

  • INV
  • LQTY
  • NCT
  • PRO

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1月12日

暗号資産取引所FTXに『LOOKS』が上場へ

大手暗号資産取引所FTXが、NFT(非代替性トークン)系銘柄の新規上場を発表した。

LOOKSは、昨年6月16日~12月16日の期間に『OpenSea』で3ETH以上の取引を行なった人に無料配布(エアドロップ)をしている。

話題の『みんなの銀行』が全員に1,500円配布中!

みんなの銀行アプリの運営元は、福岡銀行などの経営を手掛ける『東証一部 上場企業 ふくおかファイナンシャルグループ』の100%子会社なので詐欺では無いことがわかる。

受け取った1,500円はスマホにデポジットされる仕組みで、コンビニなどの買い物にも利用できるので、下記から詳細を確認しておきましょう。

▼受け取り手順はこちらで解説。

FRBパウエル議長、Fedの暗号通貨に関するレポートが数週間以内に公開か

連邦準備制度理事会(FRB)パウエル議長が、Fedの暗号資産に関するレポートを数週間以内に公開すると発言したことがThe Blockによって報じられた。

1月11日

フォビジャパンに『XYM』が上場へ

日本の暗号資産取引所フォビジャパンに『シンボル(XYM)』を上場させることを発表した。

取り扱い開始は13日から開始するとのことだ。

▼紹介コードが必要な場合はこちらをご利用ください。

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Huobiに『LOOKS』が上場へ

暗号通貨取引所Huobiが、『LOOKS(Looksrare)』を上場させることを発表。

Looksrareは、OpenSeaにヴァンパイア攻撃を仕掛けているNFTマーケットプレイス。

※ヴァンパイア攻撃とは:既存プロジェクトをコピーして、より良い条件を提供して既存ユーザーを奪い取る行為のこと。


▼短期間で20体以上売れている私達のNFT作品はこちら

>>OpenSeaで見てみる

1月7日

サムスンがメタバースに本格的に参入へ

韓国大手のサムスン電子 米国部門『Samsung Electronics America』が、ブロックチェーン基盤のNFT・メタバースプラットフォーム『ディセントラランド(MANA)』と提携することを発表した。

コナミが『悪魔城ドラキュラ』のNFTコレクションをリリースへ

大手ゲーム会社のコナミが、自社のゲーム「悪魔城ドラキュラ」の35周年を記念して、NFTコレクションをリリースすると発表。

出典:OpenSea

オークション開始日は、1月13日午前7時(日本時間)に、OpenSea内で行われる。

まとめ先生
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